2010.12.31 Friday

楽しい飛行機


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    楽しい飛行機 楽しい飛行機

    楽しい飛行機 楽しい飛行機

    ジャンさん一家が所属する飛行機クラブの巨大なガレージのなかには何百機ものヒストリックな機がいつでも飛べる状態で保存されている。
    右上の白い機がジャンさんの父親がドーバー海峡を渡った飛行機です。
    この飛行場はパリの45km南のセルニーという町にあります。
    今回飛行を予定していましたが、悪天候のため次回挑戦することになりました。

    2002年2月

    楽しい飛行機
    関西(京都・大阪・兵庫など)組み立て工事もお任せ下さい。男の隠れ家、大人の秘密基地に最適な憧れのDIYガレージをお届けします。
    おしゃれなガレージ:関西(京都・大阪・兵庫など)組み立て工事もお任せ下さい。
    2010.12.31 Friday

    フランスのショップ


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      フランスのショップ フランスのショップ

      ジャンさんの行きつけのMVショップ。
      バックヤードにはほら、ぴかぴかのゴルディニが。
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      2010.12.31 Friday

      フォード博物館


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        フォード博物館 フォード博物館 フォード博物館

        アメリカのミシガン州のフォード博物館。
        車だけでなく往時の生活も再現されている。
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        2010.12.31 Friday

        自動車100周年・フェラーリ50周年記念フェスティバル


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          自動車100周年・フェラーリ50周年記念フェスティバル

          自動車100周年記念フェスティバル。
          さすがに自動車産業の州だけあって、盛大な催し。

          自動車100周年・フェラーリ50周年記念フェスティバル

          フェラーリ50周年も同時開催

          1997年8月アメリカのミシガン州ミドーブルックにて
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          2010.12.31 Friday

          レトロモビル2001


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            レトロモビル2001

            レトロモビル2001

            毎年パリで開催されるレトロモビル(26回目)は、2001年は2月9日〜18日まで行われた パリジャンたちはこのイベントに一番乗りすることがもっとも粋と考えているようだ。
            近年、日本からも大勢来場者がある。ヒストリック・レーサーが毎年多数出展されるのが魅力だが、今年人目をひいたのは、ジャンベルダンがデザインしたアエロトレインのプロトタイプだ。
            60年初頭に造られたアルミニュウムボディの車両。
            当時の政府が財政難でプロジェクトは完了しなかった。
            こんな大きなもの今までどこに隠れていたのか、99年10月に発見され、レストアされて今回のレトロモビルによみがえった。

            レトロモビル2001

            写真は去年出展のアウトウニオン(1938年)

            戦争前後の混乱期に製作。
            第二次世界大戦後ダイムラー・ベンツは西ドイツに、アウトウニオンは東ドイツに属することとなった。
            西側の発展とともにベンツはGPカーとしても世界に名を馳せた。
            一方、東側のアウトウニオンはソ連の監視下に置かれ、現存するものは2台となってしまった。
            その1台が東側で発見され、ある熱心な愛好家夫妻によってよみがえった。
            朽ち果てかけたその姿からこのように完成したのをみると、クラシックレーサーというよりはむしろ芸術作品といえる。
            また悲しい戦争の犠牲車かもしれない。
            詳しい資料はSuper CG No.27をご覧ください。

            実は、ここにはシムカクラブがいつも出展していて、彼らは今はなきシムカの部品をクラブの運営でまかなっているのだ。
            興味がおありなら一度行ってみることをお勧めする。
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            2010.12.31 Friday

            RTLRホンダクラブ ホンダ・クラブ・ヨーロッパのメンバー来日


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              RTLRホンダクラブ ホンダ・クラブ・ヨーロッパのメンバー来日

              http://rtlr.club.free.fr

              2001年4月4日かねてから知り合いのRTLRクラブヨーロッパの総勢17人のメンバーのうちフランス人ばかり5人がはじめて来日し、もてぎホンダミュージアムなどを訪ねてから、亀岡トライアルランドにも遠路はるばる足を運んでくれた。
              今回は来なかったが、元トライアル世界チャンピョンのJ・タレスもメンバーのひとりだ。
              当日いい天気に恵まれにぎやかな1日となった。
              ヨーロッパ特にフランスはホンダのバイクが人気だ。
              万年筆パーカーに勤めるジャン・ミシェル・フランケル(左)、モータージャーナリストのジャン・カイロ(帽子)、ミシュランタイヤの街に住む、
              ジャンルク・クレシャン(縞シャツ)、歯医者でクラブのボスのパトリック・ピス(カメラ)、フレデリック・ミラベル・シャンボ(赤ジャケット)。
              フランス車のシムカを囲んで撮影。みんな二輪も四輪も大好きだ

              RTLRホンダクラブ ホンダ・クラブ・ヨーロッパのメンバー来日

              この写真はランドのマスコット郵便受けのロメオくん。
              フレンチたちに人気があった。

              RTLRホンダクラブ ホンダ・クラブ・ヨーロッパのメンバー来日

              <La Vie de L'auto>
              フランスのモータージャーナル誌5月24日発売号にも紹介されました。

              RTLRホンダクラブ ホンダ・クラブ・ヨーロッパのメンバー来日

              フランスのシャンパーニュにて乾杯
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              19回 サロン・ド・シャンピノワ(ランスのオートジャンブル)


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                2006年3月11〜12日
                フランスのパリから車で2時間くらい北東にシャンパーニュ地方が広がる。
                シャンペンで有名なのは言うまでもないが、ランスという町は四輪公道レース「ル・マン」の発祥の地であり、かの地の人々はシャンペン以上にそのことを誇りにしている。
                フランス人の友人に誘われて、ランスのオートジャンブルを訪ねた。

                19回 サロン・ド・シャンピノワ(ランスのオートジャンブル)

                土曜日はあいにくの雨。
                屋外のジャンブル出展は大変だが、人出はやはり土曜日のほうが多い。

                19回 サロン・ド・シャンピノワ(ランスのオートジャンブル)

                19回 サロン・ド・シャンピノワ(ランスのオートジャンブル)

                19回 サロン・ド・シャンピノワ(ランスのオートジャンブル)

                ベルギー人のこの人はシトロエンの油さしを持っていた。

                19回 サロン・ド・シャンピノワ(ランスのオートジャンブル)

                屋内も併設。
                各クラブスタンドもあり、たいへんにぎわっている。

                19回 サロン・ド・シャンピノワ(ランスのオートジャンブル)

                19回 サロン・ド・シャンピノワ(ランスのオートジャンブル)
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                グッドウッドフェスティバル


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                  毎年6月に「フェスティバル・オブ・スピード」と9月に「リバイバル・ミーティング」が開催される。
                  写真は6月24-27日に開催されたフェステイバルの風景ジェット機や複葉機が空に花をそえ、数十万人の人出がある。
                  車ファンならぜひ行っておきたいイベントだ。

                  >> グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード

                  グッドウッドフェスティバル グッドウッドフェスティバル グッドウッドフェスティバル
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                  2010.12.31 Friday

                  Pre65


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                    1964年以前のバイクだけが参加資格を持つPre65スコティッシュ2デイ・トライアルはさる4/27〜28に行われました。
                    今年も定員180名を越える申込がありますます盛り上がりをみせていました。バイクの種類も年々ふえており、イギリス車だけでなく、ドイツ、イタリア、スペイン、フランス、オーストリア、チェコスロバキアなどヨーロッパ各地からたくさんの人が集まりました。
                    現在では当時(64年以前)にスコティッシュトライアルに出場していなかった車両も数多く出ています。
                    僕はホンダCS90で出場しました。

                    幸いにも好天に恵まれ、泥まみれになりながらもCS90と僕はなんとかがんばり完走することが出来ました。
                    旧車のイベントとはいえ、みんなむきになって走っていましたが、それもまた良い雰囲気でした。
                    僕も真剣走りましたが順位はふるいませんでした。
                    けれども2日目にはパイプラインという世界一有名なセクションを最後まで登りきれたので嬉しかったです。

                    今回バイクの製作からはじめ、バイクをヨーロッパに送ってのエントリーでしたので丸々1年の計画でした。
                    目標だった完走を果たせたのは協力してくれた家族、友人そしてこのイベントを支えてくれている方たちのおかげです。
                    もちろんまたチャレンジしたいです。

                    Text by Kojiro Mori


                    Pre65
                    I was in the Pre65 Scottish Trial 2006 with my Honda CS90, manufactured in 1964.
                    CS90 is called "S90" in Europe.
                    Not only British motor cycles but also so many manufactures, German, Italian, French, Spanish and Czech gathering from all over Europe.
                    Some of those motos had not been in the then SSDT before 1965.
                    It is for Europeans not for Japanese. So I entered it as a member of French team, RTLR Club Europe.
                    Fortunately, it was fine during the both two days. I finished the Pre65 with my CS being muddy from head to foot.
                    Every rider was in all seriousness, and me too. Although I made a lot of 5s, I enjoyed riding.
                    On the 2nd day, I climbed up the Pipe Line to the end !! It made me so happy.
                    I deeply appreciate my family, all of my friends who supported me, officials and organisers, and all the spectators cheered me at the both sides of sections.
                    I am sure I will come back here again.
                    Text by Kojiro Mori


                    Pre65

                    僕とCS。
                    ベンネビスを背景にして。
                    Photo by Jean Caillou

                    My CS and me.
                    Photo by Jean Caillou


                    Pre65

                    今回ダグラスで出場のミック・アンドリュースさんと。
                    彼とほぼ同じ成績だった。
                    Photo by Jean Caillou

                    With Mich Andrews.
                    Photo by Jean Caillou


                    Pre65

                    僕と続きで出走のベン。
                    Photo by Sugitani

                    With Ben.
                    Photo by Sugitani
                    関西(京都・大阪・兵庫など)組み立て工事もお任せ下さい。男の隠れ家、大人の秘密基地に最適な憧れのDIYガレージをお届けします。
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                    2010.12.31 Friday

                    先進諸外国のヒストリック・カー税制事情


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                      ようやく自分の車のレストアを完成させたので、いろいろヨーロッパの知人とクラシックカーをとりまく環境について思いをめぐらせました 各国の事情を紹介し、日本の事情を考察してみましょう。

                      (1)スイス 政府は合法的にクラシックカー保護にあたっています。
                      そこで重要な点は、クラシックカーの定義です。
                      たいへん良いコンディションにあることと、30年以上前の車であることです。
                      またそれらは6年ごとの車検を要し(ちなみに一般車両は2年車検)走行距離は年2,000マイル以内。
                      また所有者は少なくとも3台以上を所有していることが条件です。
                      そこではじめて、1枚のコレクターズナンバープレートを受けることができます。
                      脱着可能なナンバーはどれに付けてもよいのですが所有者は一度に一台のみの運転となります。
                      1枚のコレクターズナンバーに対して最大20台の車が所有可能です。
                      税金は排気量の最大の車にのみかかります。金額は異なりますが、7リッター車なら$400から800くらいでしょう。
                      保険も最大排気量にのみかかります。
                      コレクターズナンバーに対する保険会社の競争は年々激しさを増しています。

                      (2)フランス 新車に比べて古い車は登録にかかる費用が少なくてすみます。
                      排気量によりますが新車で50,000円くらいですが、
                      10年落ちの車なら半額ですみます。
                      2年に一度車検が必要ですが、費用は新旧車ともに5,000円くらいですみます。
                      保険は必要ですが、25年以上前の車に対しては台数によって割安に設定されていて1台なら10,000円、2台なら16,000円、3台以上で20,000円となります。
                      またナンバープレートとは別にフロントグラスに車検合格のステッカーをはっておかなければなりません。

                      (3)イギリス 基本的には1973年以前のすべての車に税金が免除されます。
                      毎年車検が必要で、フロントグラスに「HistoricVehicle」のステッカーをはります
                      これは5年前に導入された新制度です。
                      車に乗らない場合、支払いは無用です。
                      新制度が導入された当時は25年以上前の車が対象でしたが、現在は1973年1月1日以前の車と決められています。
                      また望む期間乗ってあとの望まない期間乗らない場合、当局に申請できます。
                      「SORN」と呼ばれるシステムで、期間と置き場所を申請し、
                      乗る期間だけの税金を支払います。

                      (4)イタリア 所有している車のうち使用するものだけ税金を支払います。
                      使用しないものについては税金がかかりません。

                      (5)オーストラリア クラシックカー専用のナンバープレートがあります。

                      (6)ドイツ ドイツについては「SuperCG 36」の102,103ページ(文:木村好宏氏)に詳しいのでご覧ください。
                      木村氏によると、隣国スイスの先進的待遇に習って1997年に道路交通法がようやく改正されて、30年以上のオリジナルコンディション車には税金の優遇が与えられました。
                      ヒストリック・ナンバーに加えて、季節ナンバーも導入され希望の6ヶ月間だけ使用を許可されるという。

                      以上はわたしのヨーロッパの知人たちがよせてくれた車事情です。
                      4,5についてはあまり詳しくはありませんが、それ以外は車関係の人たちの証言です。
                      わたしは協力してくださった方々に感謝しつつ、かれらもまたなにかの役に立てばと思っていることでしょう。
                      ちなみにわが国ではヒストリック・カーの保護はまったくなく、新車となんら変わりはありません。
                      自動車税が他の目的で使用されるとか、されないとか。
                      また高速道路も大変高額で、日本の車事情はあまりはかばかしくありません。
                      もともとヨーロッパでは車は手厚く保護されてきました。
                      日本ではその歴史も浅く戦後の復興とともに一般大衆の車として成長してきました。
                      歴史的背景が異なるので、同一線上では語れませんが、近い将来おそらく日本も遅ればせながら、規制緩和されることと思います。
                      非力ではありますが、ヨーロッパ先進国並みにクラシック・ヒストリック・カーの地位向上になんらかのおてつだいができればと願っています。
                      日本もそろそろそんな時期に来ていると思いますし、その担い手が一般ユーザーであり、マスコミの力だと思います。
                      事情に詳しい方の意見をお待ちしてます。

                      Classic and sports car tax
                      We have no special treatment for classic and sports car, in particular tax or insurance systems in Japan.
                      We present you some situations in Europe.
                      Please advise us, if you have an acquantance with it.
                      From Swiss....
                      The Legal Swiss situation with classic cars plates is the following:
                      1. There is on goverment state level a Law for Classic Cars:
                      The most important is the fact that a by law a classic car is any car which is
                      - in very good condition and
                      - more than 30 years old.
                      It thus has to:
                      - go to technical controll every 6 years ( compared to second hand cars which goes every two years ).
                      - be only be driven about 2000 miles per year.
                      And the owner of at least three classic cars can apply for
                      - only one single collectors license plate which he can fix on any of his classic cars, but which means that he can only use one at the same time.
                      2. On county level the application of the law is somewhat different, in the sense that:
                      - the maximum cars allowed on the single collectors license plate goes from 8 up to 20 cars...depending on which county you live.
                      - the road tax is only charged on the car with the biggest engine capacity, and varies from one county to another ( for example. 7 Lt capacity USD 400.- up to 800.- ). This is tipycally Swiss as even revenue taxes are very different from one county to the other.
                      This situation comes from the fact that in Switzerland it is the license plate which incorporates the tax and insurance. The police gives you a license plate for any car only when it has passed the technical test and you have paid the insurance. On the other way if you had any big problem on the road the polices comes to take you license plate.
                      In France for example it is different as you can have a plate on you car even if you do not use it. If you use it you have to pass through technical test, tey give you a sticker if you succeed, the same for road tax, and for insurance: a sticker if you pay. So tthe screen of you car is full of stickers and if the Frensh police controlls anybody they allways look for stickers ...
                      The Swiss insurance for the collectors license plate is only charged for the engine with the bigger capacity, again because you can only use one car at the same time, and the prices are realistic as there is a big competition among insurances ( about 350.- USd per year for the minimum cover ).
                      From France...
                      In France we do pay when we register an old car, once
                      and for all, depending on the power (or engine capacity) of the car, but
                      twice less than for a new car (about Yen 50,000 for a modern Honda Legend
                      for example, but only 25,000 if it is more than 10 years old). Then every
                      two years, we pay for a technical test about Yen 5000 (modern or old cars
                      the same). To drive them on the road, you must take an insurance. If it is
                      more than 25 years old, the cost is about Yen 10,000 /12,000 per year for
                      one car, Yen 16,000 for two cars, Yen 20,000 for three cars or more (this is
                      for minimum legal insurance, theft or damage are extra, of course).
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